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<JuGen Project> 8/4(日)14:30〜16:00 カレン・イスラエリアン(Vn)と佐藤弘和(G)のバイオリン&ギター・デュオユニット 〜バイオリンとギター、デュオで奏でるノンジャンルな音空間〜 ミュージックチャージ2,500円

プロフィール: バイオリン カレン・イスラエリアン/ Karen Israelyan 1979年アルメニア生まれ。チャイコフスキー音楽アカデミーを卒業後、アルメニア国立コミタス音楽大学入学、2002年に優秀な成績で同大学および大学院を卒業。 スイス室内楽音楽祭出演の後、クロアチア国内リエカ歌劇場オーケストラ第1バイオリン奏者として数々のコンサートに出演。 2003年〜2005年、オーストリア・ウィーン・コンセルバトリウムにて研鑽を積み、2004年にはイタリアのジョバンニ・タレンティ国際音楽コンクール・バイオリン部門にて第2位を獲得。 同年、オーストリアとイタリアにて開催された音楽祭にヨーロッパフィルハーモニー・オーケストラ第1バイオリン奏者として出演。 2005年から4年間、スペイン・バルセロナにてリセウ歌劇場オーケストラアカデミー専属バイオリン奏者を務める。 2009年より東京に拠点を置き、クラシックからポピュラー音楽まで幅広く活躍。 西本智実イルミナートフィルハーモニーオーケストラ・レギュラーメンバー。 2012年には日本クラシック音楽コンクールで審査員を担当。

佐藤弘和(ギタリスト、作曲・編曲) 1966年青森県弘前市生まれ。弘前大学教育学部音楽科卒業。 ギターを渡辺範彦、永島志基、各氏に師事。 1990年第21回新人賞選考演奏会(現クラシカルギターコンクール)で2位入賞。 1991年デビューリサイタル。 楽譜に『佐藤弘和作品集~秋のソナチネ』『季節をめぐる12の歌』、同タイトルのCDがある。 また村治佳織に編曲作品を多数提供、好評を得る。 2009年5月より自身の作品の回顧シリーズ「佐藤弘和ギター作品展」を通算5回開催。 今年夏、現代ギター社より編曲集『昔の歌~ギターのための22章』を出版。 東京ギターカルテットメンバー。ギター曲作曲の モットーは「弾き易くわかり易くメロディックであること」。

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<ギタリスト木村純が奏でる夏のボサノバ>
8/16(金) 14:30〜16:00
様々な曲をボサノバにアレンジしてお届けします。
ミュージックチャージ2,100円
http://jun-kimura.jp/

プロフィール:
高校生時代にボサノバのユニットを結成、ライブ活動を始める。24年間の会社員生活を送った後、50歳からブラジル系ギタリストとして国内及びフランス、エジプト等海外コンサート多数、2010年ソロギタリストとして韓国でもデビュー。数々の作品を世に出しており2001年度放送広告審査会(ACC)の銅賞(資生堂)、ACC賞(ナショナル)とダブル受賞している。参加アルバムは多数、自己及び自己のグループのアルバムは13枚。テレビ、雑誌、書籍等数々のメディアでも取り上げられた会社員生活を生かした脱サラギタリスト。東京都認定第1回へブンアーティスト合格。

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<臼澤裕二 ソロギターライブ>
8/8(木) 14:30〜16:00
クラシックギター演奏、バッハからオリジナルまで。
ミュージックチャージ2,100円

プロフィール:
岩手県大槌町出身。中学時代よりギター独学。大学卒業後、銀座・ヤマハホール勤務。10数年の支配人職の経験を生かすべく、退職後、株式会社うす沢設立。
音楽プロデュース、作曲、文筆、美術、郷土芸能等の活動及び研究を行っている。仏像蘊蓄士。著書「コンサートホールへようこそ」、「TOKYOコンサートホール・ガイド」、CD「静かな夜に」、無伴奏ギター組曲「浜・巡礼」を2013年6/9にリリース。

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<JuGen Project> 8/4(日)14:30〜16:00 カレン・イスラエリアン(Vn)と上田浩司(G)のバイオリン&ギター・デュオユニット 〜バイオリンとギター、デュオで奏でるノンジャンルな音空間〜 ミュージックチャージ2,100円

プロフィール:
上田浩司/Hiroshi Kanda
  ソロからアンサンブルまで洗練されたサウンドを追求するギタリスト。レパートリーは正統派クラシックから本格的なアドリブ演奏を織りまぜたジャズまで幅広い。 バークリー音楽大学ジャズギター科卒業後、ノース・テキサス大学大学院クラシックギター科修了。その後、アメリカン音楽大学大学院にて日本人として初めてギター演奏研究による音楽芸術博士号取得。 これまで日米において数多くのライブを行い、3枚のCDを発表。それぞれ専門誌「現代ギター」「ギタ―倶楽部」「音楽現代」誌上において日本における数少ないジャズ・クラシック系ギタリストとして高い評価を得ている。 米国で研鑽してきた長年のキャリアをもとに後進の指導に携わり、にノース・テキサス大学音楽学部ギター科講師(1994〜1996)、玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科音楽コース非常勤講師(1998〜現在)を務める。また音楽英語と音楽留学に関するリサーチも行い、関連著書をヤマハミュージックメディアおよび三修社より出版。

バイオリン カレン・イスラエリアン/ Karen Israelyan
1979年アルメニア生まれ。 チャイコフスキー音楽アカデミーを卒業後、アルメニア国立コミタス音楽大学入学、2002年に優秀な成績で同大学および大学院を卒業。 スイス室内楽音楽祭出演の後、クロアチア国内リエカ歌劇場オーケストラ第1バイオリン奏者として数々のコンサートに出演。 2003年〜2005年、オーストリア・ウィーン・コンセルバトリウムにて研鑽を積み、2004年にはイタリアのジョバンニ・タレンティ国際音楽コンクール・バイオリン部門にて第2位を獲得。 同年、オーストリアとイタリアにて開催された音楽祭にヨーロッパフィルハーモニー・オーケストラ第1バイオリン奏者として出演。 2005年から4年間、スペイン・バルセロナにてリセウ歌劇場オーケストラアカデミー専属バイオリン奏者を務める。 2009年より東京に拠点を置き、クラシックからポピュラー音楽まで幅広く活躍。 西本智実イルミナートフィルハーモニーオーケストラ・レギュラーメンバー。 2012年には日本クラシック音楽コンクールで審査員を担当。

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<木々との語り 二人展> 期間:8/15(木)~9/1(日)
森の豊かな静岡県富士宮市と、岡山県に在住する木工作家二人の展覧会。余計な手を加える事なく、自然の恵みにゆだねたアート作品です。作品からは「リトリーブ」を体現するような、心と体を癒してくれる木々の語りが聞こえてくることでしょう。ランプシェード、スツール、生木の器、バターケースなど、日々に彩りを添える作品が多く展示・販売されます。

中矢嘉貴/Yoshitaka Nakaya
1972年、京都市・太秦生まれ。1997年に立命館大学大学院機械工学専攻修了。造船・重機メーカーにて、ごみ処理工場の機械設計を担当。退職後、オーク・ヴィレッジに入社し、家具制作主任を担当。2009年、静岡県富士宮市にて、工房を開設。以来、個展・企画展・クラフト展を中心に、精力的に発表活動を行う。
http://www.geocities.jp/komono_nakaya/index.html

加賀雅之/Masayuki Kaga
1974年生まれ。京都府京都市出身。大学卒業後、スチール家具メーカー、住宅設備機器メーカーにて営業マンとして勤務。2005年、岐阜県高山市の職業訓練校木工科に入校。同校修了後、高山市の家具メーカーに勤務。2007年 家具メーカーに勤務しながら、共同の作業場を開設Semi-Acoとしての活動開始。2012年 岡山県に移住・開房。注文家具製作を中心に、全国のクラフトフェア、個展、企画展等を中心に活動中。
http://semiaco.jugem.jp/

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